最新の取り組み

11月おたのしみ 秋の工作「くり」

児童発達支援では、11月21日(月)~11月25日(金)の間におあつまりのお楽しみ活動で、「いが栗」の工作をしました。

普段、いがに入った栗を目にする機会は少ないと思うので、まず実際の写真を見てもらい、イメージを膨らませてもらいました。「テレビで観たことあるよ!」と教えてくれる子どもさんもいました。

それから、見本を見ながら画用紙に好きな色のクレヨンでいがを描いていきました。その次に、事前に用意しておいた折り紙の栗を二色から選んでもらい、描いたいがの上にのりで貼ってもらいました。

「大きな栗の木の下で」を歌いながら作業を進めるお子さん、出来上がった作品をみて「くりだねー!」と嬉しそうにしている子どもさん、様々な反応が見られました。

季節を感じられる作品になったのではないかな?と思います。

関連記事

ピックアップ記事

  1. 4月25日に赤い羽根共同募金の助成により、ワークチームゆいB型の作業室に最新のエアコンが導入されまし...
  2. 特定非営利活動法人ゆいねっと新居浜が運営する「放課後クラブぴあ」では、不登校や学校に行きにくさを感じ...
  3. 療育ルームいろはでは、プレイエリアのマットを新しく敷き替え、少し広くしました。

カテゴリー

アーカイブ