最新の取り組み

ハロウィン お菓子箱作りとお菓子すくい

療育ルームいろは・放課後クラブぴあではハロウィンのお楽しみ行事をしました。

いろはの子どもたちは、オバケの顔を書いたり、キャンディに模様を描いて、バケツ型のお菓子箱を完成させました。お楽しみのお菓子すくいでは、好みのお菓子を狙って小さなお玉ですくい上げました。

 

ぴあの子どもたちは、細く切った色画用紙を交差しながら貼り付けて、お菓子箱を作りました。同じマークを書いておくと反対側に貼り付ける時に分かりやすく、どのお菓子箱もきれいに丸く仕上がりました。大きなお玉でお菓子をすくい上げ、たくさん取れると歓声を上げ、嬉しそうな子どもたちでした。お玉はよく使う調理器具です。初めて体験する子どもたちもいましたが、好みのお菓子を目当てに楽しい経験になりました。

関連記事

ピックアップ記事

  1. 特定非営利活動法人ゆいねっと新居浜が運営する「放課後クラブぴあ」では、不登校や学校に行きにくさを感じ...
  2. 療育ルームいろはでは、プレイエリアのマットを新しく敷き替え、少し広くしました。
  3. 2026.4.17

    活動の見通し
    放課後クラブぴあでは、個別の活動のひとつひとつに見通しが持てるような工夫をしています。

カテゴリー

アーカイブ