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ヒヤリハットを活用して

放課後クラブぴあ/療育ルームいろはでは、今回ヒヤリハットの事例検討を行いました。3人ずつグループになって、似たような事例を数件見ながら、改善点について話し合いました。

グループからは、報連相をいつどのようにするとよいか、個別支援計画をよく見て準備し、基本の支援を丁寧に行うなどの意見が出ました。全てにおいて職員間の報連相の重要性を再確認することができました。

今後も定期的にヒヤリハットの見直しを行い、支援の質の向上に向けて活用していきたいと思います。

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